不法滞在をしてしまった場合

「故意(=わざと)、または過失(=不注意)で、許可された滞在期限を過ぎて、カナダに滞在してしまったが、新たに正式な滞在許可を申請をしたい」
いわゆるオーバーステイ(不法滞在)のケースですが、特に過失によるものは、意外と身近に起こり得ること。
こういった場合、正しい救済策により、次の申請に及ぼすリスクを最小限にとどめることが重要と言えます。

移民コンサルタントなど、専門家にまずはご相談ください

オーバーステイなど移民法における違反をしてしまい、その相談をされるお客様について、移民コンサルタントが、移民局や入国管理局にレポートしなければならないという義務はありません。こういったお客様の相談内容は守秘義務により、第三者に開示されることはありません。安心してご相談ください。